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「スタア・バー・ギンザの ギムレット」

2011
02
August

主人はカクテルが好きなのでたまにシガーバーなどにも行ってるのですが、
私はバーという所に2,3度しか行ったことが無いよ
と話したら、美味しいカクテルを飲ませてあげようなんて話になり
ちょっと奮発してスタア・バー。ギンザに行くか?ってことになりました。
ネットでホームページを見たらとても素敵なお店でした。
スタア・バー・ギンザの一杯目は何にしようかと今からあれこれ考えています。
モスコー・ミュールにしようかなぁ
銅製のマグカップが気になるな。スタア・バー・ギンザは、とてもかっこいいオトナの空間が楽しめる、そんなバーですね。
少し暗めで、落ち着いた雰囲気の内装が、またいい感じで、ゆっくりとモルト・ウイスキーを楽しめます。
生チョコや生ハムを、お店でいちから手作りしているとあって、その自慢の味は、確かなクオリティーを誇り、人気メニューとなっています。
いいモルト・ウイスキーを、いい空間で飲みたいなら、スタア・バー・ギンザで飲むのが一番だと思います。
 チェルシー(イングランド)のMFミカエル・エシアンは現地時間18日(以下現地時間)、1年以上プレーを辞退していたガーナ代表へ近い将来に復帰することを明言した。しかし、来月行なわれるイングランドとの国際親善試合には、出場しない意向も示している。ロイター通信が報じた。

 ガーナ代表として50キャップを記録しているエシアンだが、代表戦で二度ひざに深刻なケガを負い、2010年W杯にも欠場を余儀なくされた。同選手はケガが回復したあとも、クラブでのプレーに集中したいとして代表でのプレーを辞退しており、国際試合では1年以上プレーをしていない。

 そんななか、エシアンは18日に自身の公式HP上で、ゴラン・ステヴァノヴィッチ代表監督と電話で話し合いを持ったことを明かし、「将来のある時点で間違いなくガーナ代表に戻ると決めた」と語り、代表復帰を明言した。

 また、同選手は「休養すると決めたことで、ガーナの人たちを失望させたことは分かっている。でも、二度も深刻なケガをしたあとだったし、決断は正しかったと感じている」とコメント。1年以上代表でのプレーから遠ざかった経緯を説明している。

 エシアンが代表復帰の意向を明かしたことで、3月に「ウェンブリー・スタジアム」で行なわれるイングランド戦への出場が期待されている。しかし、同選手は「その噂は信じないで欲しい。ガーナのみんなをがっかりさせてしまうからね」と来月の復帰を否定した。

 しかし、同選手は「もちろんチームをサポートするためにウェンブリーには行くよ。僕はほかの選手たちと同様にブラックスターズ(ガーナ代表の愛称)のファンだからね。この試合はガーナが勝つと予言しておくよ」と付け加え、応援には駆け付けると付け加えた。

 なお、ガーナは3月27日にコンゴとアフリカネーションズカップ予選を戦ったあと、29日にイングランドと対戦する。

 第61回ダイヤモンドS(19日、東京11R、GIII、4歳上オープン、国際、指定、ハンデ、芝3400メートル、出走16頭)A・クラストゥス騎手騎乗の2番人気コスモメドウ(牡4、美浦・畠山重則厩舎)が直線で外から抜け出し、快勝。勝ちタイムは3分31秒9(良)。

 2馬身差の2着には4番人気コスモヘレノス、1馬身半差の3着には6番人気キタサンアミーゴが入り、1番人気に支持されたビートブラックは4着に終わった。

 ミヤビランベリがスローペースで逃げ、コスモメドウは中団で競馬を進めた。直線に入るとミヤビランベリの脚色が鈍り、内からキタサンアミーゴが抜け出し先頭へ。コスモメドウは直線で外から同じ勝負服のコスモヘレノスとともに鋭い伸びを見せ、最後は2馬身差で勝利を飾った。

 勝ったコスモメドウは父King’s Best、母Angel of The Gwaun、母の父Sadler’s Wellsという血統で通算成績14戦5勝。重賞は初制覇。騎乗したA・クラストゥス騎手、管理する畠山重則調教師はともにダイヤモンドS初制覇。

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 ラグビー・日本選手権第3日(19日・秩父宮ほか)――準決勝が行われ、トップリーグ(TL)王者で4連覇を目指す三洋電機が東芝に33―21で逆転勝ちし、サントリーは神戸製鋼に37―33で競り勝った。

 27日の決勝は、トップリーグ決勝の再現となった。

 三洋は後半23分、WTB北川智が85メートル独走の勝ち越しトライを決め、一時は18点差の劣勢をひっくり返して4年連続の決勝進出。今季TL3連覇を逃した東芝は無冠に終わった。サントリーは同点で折り返した後半に3連続トライを挙げ、TL5位の神戸製鋼を振り切って2年ぶりの決勝に進んだ。

アメリカ『スポーツ・イラストレイテッド』の記者が、ゼップ・ブラッターFIFA会長に挑戦状を突きつけた。6月1日に行われるFIFA会長選挙に立候補する意思を表明したのだ。

同誌のグラント・ウォール記者は、「今こそ誰かがゼップ・ブラッターをFIFAのリーダーから下ろすとき」と題した記事を発表。「ブラッター病を治そう」とのスローガンで、FIFA改革を訴えている。その一手として、「若いのサッカーファンは昔からブラッターに不満を言っているが、誰も代役を出さない」と、自らFIFA会長選に出るとのアイディアを発表した。

公約としては、以下のような点を上げている。

1)ゴール認定へのビデオ判定の導入
2)ジャッジの質を上げるためにワールドカップで国ごとに審判の人数を制限しない
3)ユニフォームを脱いだことに対するイエローカードの撤廃
4)事務総長に女性を起用
5)内部文書を内部告発サイト『ウィキ・リークス』のように全面開示する
6)会長は4年2期とする

FIFA会長選は、加盟各国による投票で行われる。ウォール氏が立候補するには、加盟国のどこかが4月1日までに、彼を候補として擁立しなければならない。

ジャーナリストの挑戦の結果は、いかに!?


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