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キルフェボンは特別なスイーツスポット

2009
29
July

キルフェボン行く~?というのが、私と友人のアフターファイブの合言葉のようだ。何かスイーツが食べたくなる、というよりは、キルフェボンのタルトが食べたくなるのだ。それくらいキルフェボンは特別だ。ありとあらゆる種類の類がたくさんそろえてあり、見た目にもとても美しい。まず一種類だけなどというのは無理な話で、カロリーとかダイエットとかそういうことはなかったことにして、3つか4種類くらい試すのが常だ。誕生日のケーキはキルフェボンのタルトを指定したこともある。美味しいタルトのお店といえばキルフェボン!
フルーツたっぷりのタルトがとても美味しいです。フルーツは季節のものをつかっているのでメニューは季節ごとに変わります。「この時季にしか食べられない!」タルトを「あれも食べたいし、でもこれも」と選ぶのは楽しいです。フルーツタルト以外にもチーズタルトやチョコレートタルト、冬はシブーストなどもあります。

店舗によってカフェスペースが併設しており、そちらの内装もフランスをイメージしており、可愛らしいです。並んでいることが多いですが、タルトと一緒に美味しい紅茶などをゆっくり頂くことができます。
持ち帰りもフランスの郵便をイメージした箱に入れてくれるので、これがまた可愛い!
 ラグビーのトップリーグ5―10位によるワイルドカード・トーナメントは23日、大阪・花園ラグビー場で2回戦2試合が行われ、神戸製鋼(5位)とNEC(6位)が日本選手権(2月6日開幕)出場権を獲得した。
 神戸製鋼はサニックス(8位)を55―40で下した。後半、1点差まで追い上げられたが、今村のトライなどで突き放した。NECはリコー(7位)に38―33で逆転勝ち。後半、ロコツイの3トライなどで、前半の10点差をひっくり返した。 

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 ラグビーのトップリーグ上位4チームによるプレーオフは23日、東京・秩父宮ラグビー場で準決勝の残り1試合が行われ、三洋電機(リーグ戦2位)がトヨタ自動車(同3位)を32―10で下し、4年続けて決勝に進んだ。30日の決勝で、初優勝を懸けてサントリー(同4位)と対戦する。
 三洋電機は前半、劉永男のトライと田辺の2PGで11―7とリード。後半は密集戦で優位に立ち、山田とヒーナンのトライなどで差を広げた。トヨタ自動車は要所でミスもあり、バックスのスピードを生かせなかった。 

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 ラグビーの第18回全国クラブ大会は23日、東京・秩父宮ラグビー場で決勝が行われ、タマリバ(関東2)が北海道バーバリアンズ(関東1)を24―22(前半9―12)で破り、2年ぶり8度目の優勝を果たした。タマリバは日本選手権(2月6日開幕)出場も決めた。 

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 ラグビーのトップリーグ・プレーオフは23日、秩父宮で準決勝残り1試合が行われ、三洋電機がトヨタ自動車を32―10で下し、決勝進出を決めた。

 サントリーと三洋電機との決勝は30日に秩父宮で行われる。

23日に行われたリーガエスパニョーラ第20節、レアル・マドリー対マジョルカの試合は、1−0でマドリーが勝利した。

最初に決定機を迎えたのはマジョルカだった。13分、右サイドから突破を仕掛けたヌスエが右足でシュート。これは左のゴールポルトを叩き、ゴールならず。このプレーが狼煙となり、互いに攻め合う展開になるかと思われたが、序盤はカウンターを繰り返していたマジョルカがその後守勢に回り、マドリーの攻撃の時間が続くことになる。

31分、後方からのロングパスを受けたクリスティアーノ・ロナウドが、追走してきたマルセロにボールを落とすと、これをマルセロがそのままシュート。だが、DFの体を張った守備に遭いゴールはならかった。主導権を握るマドリーも、堅い守備を敷くマジョルカのディフェンスを攻めあぐねる時間が続く。バイタルエリアまで進入はするが、最後のところでDFに寄せられ好機をつくれずにいた。

マドリーは前半終了間際、カルバーリョのクリアミスを拾われウェボにフリーで打たれるというピンチを招いたが、これはオフサイド。前半のマドリーは攻撃では見せ場はなかったが、守備でも大きなピンチも一つだけ。安定した戦いを見せた。

後半も最初にチャンスをつくったのはマジョルカ。47分、後方からのロビングボールをウェボが左足でうまく合わせボレーシュート。カシージャスが好セーブを見せ、これを死守する。ようやく均衡が破れたのは61分。C・ロナウド、ネグレドとつないだボールを、最後はベンゼマがDFをかわして左足でシュート。これがゴール左隅に決まり、マドリーが先制した。

終盤は後半から出場したシャビ・アロンソを起点に攻勢を仕掛けたマドリー。87分にベンゼマが決定機を迎えるが、GKに阻まれ決めることができず。ただ、相手の最後のチャンスもしっかりと抑えたことで、マドリーが1−0で勝利をものにした。マドリーは勝ち点を51とし、首位バルセロナとの4ポイント差を維持している。

 リーガ・エスパニョーラは現地時間23日(以下現地時間)に第20節の試合が行なわれ、家長昭博が所属するマリョルカはアウェイでレアル・マドリーと対戦し、0対1で敗れた。なお、家長はメンバー外となり、リーガ・エスパニョーラでのデビューはお預けとなった。

 マリョルカの次節は29日に行なわれ、ホームでスポルティング・ヒホンと対戦する。


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