照り焼きチキンが好きな人も、ピザが好きな人も多いと思います。
「照りモッチキン」は、ピザも照り焼きチキンも両方楽しめるピザになっています。
生地の上に載っているチキンは、炭火で焼かれているなど、ちょっとしたこだわりも垣間見ることができます。
また、いももちも乗っているので、ボリュームもたっぷりです。
トッピングとして刻みのりが上にかかっているので、和風なのかなと思ったりもしますが、
照りモッチキンに刻みのり、意外と合います。ストロベリーコーンズのピザは面白いネーミングのものが結構ありますよね。特にこれも「照りモッチキン」と普通にみえますが、ちょっと可愛らしいネーミングです。照り焼きチキンが主になったピザなのですが、このピザの普通じゃない所は「モッチキン」ということです。モチとチキンを合わせた名前となっているんですけども、名前の通り、モチッとしていて食感がとても良かったです。普通のピザとの差別化には上手いこと、成功しているなという美味しいピザでした。
エレコムは、音楽や通話に利用できるiPhone向けのイヤホンマイク6シリーズを3月下旬より順次発売する。
【拡大画像や他の画像】
今回発表されたのは、「EHP-IPN100/101」「EHP-IPN102/103」「EHP-IPN300」「EHP-IPN500」の6シリーズ。「EHP-IPN100」と「EHP-IPN101」、「EHP-IPN102」と「EHP-IPN103」はコードの長さが異なり、それぞれ1.2mと0.6mの2種類が用意される。
3.5mmミニプラグ対応のカナル型のインナーイヤー式ヘッドホンとなり、いずれのモデルも通話可能なマイクを内蔵する。音量調整はiPhone側で行うことになるが、着信応答および通話終了に利用できるリモートコントローラが搭載される。なお、Skype通話ではリモートコントローラは動作しない。コード巻き取りホルダーなども同梱される。
「EHP-IPN100/101」と「EHP-IPN102/103」、「EHP-IPN500」は密閉型で、「EHP-IPN300」のみオープンエアータイプとなる。「EHP-IPN100/101」と「EHP-IPN102/103」のドライバーユニットはダイナミック型8.0mm、インピーダンス16Ω、再生周波数は20〜2万Hz。「EHP-IPN300」のドライバーユニットは13.5mmとなり、32Ω、20〜2万Hz。「EHP-IPN500」のドライバーユニットは、バランスドアーマチュア型6.4mm、55Ω、15〜2万200Hzとなる。
販売価格は、「EHP-IPN100/101」と「EHP-IPN102/103」が2835円、「EHP-IPN300」が4200円、「EHP-IPN500」が7035円となる。
【ケータイ Watch,津田 啓夢】
ネイバージャパンは、10GBまでを無料で利用できるオンラインストレージサービス「Nドライブ」のAndroidアプリの配信を開始した。利用料は無料で、Androidマーケットからダウンロードできる。
今回配信が開始された「NドライブApp for Android」は、ネイバージャパンが提供する無料オンラインストレージサービス「Nドライブ」を利用できるアプリ。ドキュメント、写真、音楽、動画などのファイルをアップロードできるほか、アプリにはドキュメントビューアー機能や写真のスライドショー機能も用意されている。
対応するOSはAndroid 2.1以降で、Android 2.2以降が推奨されている。
【ケータイ Watch,太田 亮三】
【関連記事】
ネイバー、オンラインストレージ「Nドライブ」のiPhoneアプリ (2010/7/5)
朝日新聞社とジェネシックスは、iPhone向けの電子辞書プラットフォームアプリ「kotobank for iPhone」の提供を開始した。App Storeからダウンロードできる。
「kotobank for iPhone」は、電子辞書コンテンツをアプリ内課金で追加できるiPhone向けアプリ。複数の辞書コンテンツを横断検索可能で、文字入力予測機能や単語帳機能などが用意される。辞書コンテンツのダウンロード数に制限はなく、ユーザーが利用に応じて複数の辞書コンテンツを追加しカスタマイズできる。
初期状態では、「ポケットプログレッシブ国語辞典」(小学館)がプリセットされており、無料で利用できる。3月29日時点では、「プログレッシブ和英中辞典第3版」(1600円)、「プログレッシブ英和中辞典第4版」(1600円)、「プログレッシブ英和・和英辞典セット」(3000円)、「企業がわかる事典」(450円)がラインナップされる。朝日新聞社とジェネシックスでは、2011年末までに50辞書にコンテンツを拡大していきたい考えだ。
なお、4月11日まではアプリ提供開始記念セールが実施され、「プログレッシブ英和・和英辞典セット」が2000円、「企業がわかる事典」が230円で追加できる。
【INTERNET Watch,津田 啓夢】
ナイキは、3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の被災地および被災者に対する支援活動を発表した。同社のシューズや衣類などを含む25万ドル(約2500万円相当)以上の製品提供と100万ドル(約1億円相当)の現金による寄付を予定している。
また同社は中長期のプロジェクトとして、社員、契約アスリートまた消費者向けのデジタルコミュニケーション活動を通しての募金や被災地支援のための啓蒙活動を行うとともに、米国の NPO 法人「architecture for humanity」の被災地支援プロジェクト「Build Back Better Sendai」の支援パートナー企業として宮城県を中心に深刻な被害を受けた地域の復興を支援していくとしている。
なお、「architecture for humanity」は被災地の家屋・施設の再建支援に特化したボランティア団体で、アメリカで2005年に発生した大型ハリケーン「カトリーナ」の被災地でも活動している。同団体に協力している日本の専門家が家屋や施設の損壊状況を調査し、またアメリカから日本の設計事務所等への技術知識提供を支援。また被災地の人々と専門家が協働するための資金援助を行い、生活基盤施設の新設や再建を目指すとしている。現在、ナイキのサポートを受けて日本での活動に向けた調査・準備を続けている。
【関連記事】
グリー「東北地方太平洋沖地震」募金2億円近くで終了
モーターボート競走会、被災地へ10億円の寄付を発表
電子書籍サイト「BookLive!」が義援金の募集を開始
NTT グループが公衆無線 LAN 無料開放エリアを追加
バッファロー、Wi-Fi アクセスポイントを避難所に無償提供
「ピザに刻みのりのトッピング、照りモッチキン」
2010
21
May
21
May
0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris
Feed for this Entry0 Comments
There are currently no comments.